めげさんの創作メモ

2005-06-03

[][]些細なものまでマトメ

引越に際してネタメモを大幅に処分したので、

小さなもの&クズネタでも書き留めておく。

暇なときにこの記事は修正していきます。

メダルハンター 第一部

■登場人物

【フォレスタ=ハーヴィング】

貴族の次男坊で兄を狙う刺客。魔剣血喰らいの所持者。ストイック

【ウィンディ=プランツ】

先祖返りによって魔法才能溢れる魔術師の少女。強気

シェルト=レグリオード】

F&Wを監視する魔術師。実は元暗殺者。軽薄系。

【ラドマイエド=フレーバー】

通称ラディ。巨漢でぱっと見格闘系な魔術師。寡黙でホット。

バット

通称バットオブファイア。ドロボウ紛い。ムードメーカー

リリス

記憶喪失の少女。蝙蝠の羽を持つ。儚げ。

【プランツ女史】

【エルフィッテ】

【ボルゾイ】

【オアリム=リグロード】

【????=リグロード】

ロット=ワイラー】

【ルキ】

【オラルド=ハーヴィング】

【ギャラント=ハーヴィング】

【ディンヒル=ハーヴィング】

【ヴィエント=ハーヴィング】

舞台

鎖国体制下のジェード大陸。

■あらすじ

マジックアイテム「メダル」を探すF&Wの冒険活劇。

考古学者連盟」「王家」「暗殺者組織」の陰謀の中、

ジェード大陸が開国に至るまでを描いた物語。

メダルハンター 第二部

■登場人物

【ラヴァスディーン=フレーバー(リルディエラ=フレーバー)】

ラディの娘。通称ラヴァス(幼名リディア)

ラディの生き別れの妹の話を聞き、その行方を探してジェードへ。

寡黙・ホット・手が出る性格は父親譲り。格闘系。

【テイティス=カーディン】

テゼルコの貴族カーディン家の長子。シェルトとプランツ女史の息子。

シェルトに瓜二つの容姿・立ち居振舞い。性格は複雑。

シェルト=カーディン】

開国に貢献した考古学者。爵位を与えられて貴族に。

【ルチア=カーディン】

テイティスの妹。家族を深く愛しており、兄に対して過保護的。

【????=カーディン】

シェルトの妻。考古学者連盟の才媛だった。

ラファリナ】

ラスター】

【クレイス】

【ラドマイエド=フレーバー】

隠居してカーディン家の相談役(?)に。

【ライディウス=フレーバー】

ラディとリリスの息子。通称ラディス。リディアの弟。快活で真面目。

ラフラディーア=フレーバー】

ラディの母。魔族。有る意味全ての元凶。

ラフディオ=フレーバー】

ラディの父。彫金師。魔術師の血統だが、彼にその才は無い。

【ラヴァスディーン=フレーバー】

幼い頃行方不明になったラディの妹。

リリス=フレーバー】

ラディの妻。

マーガレット=フレーバー】

フレーバー家の養子。

【裏シェルト】

魔族。

舞台

開国後のジェード大陸。テゼルコ領。

■あらすじ

カーディン家のアレソレが中心の予定だったけれど、

ラディシェルト周りの外伝詰め合わせになる予感。

メダルハンター外伝 銀の章

■登場人物

【レシルベ(シルヴェラ)】

【騎士】

【ルーグリット】

【エレナス】

【レシルベ弟】

【グレイドーン】

【アフェア】

学者

舞台

鎖国前のジェード大陸

■あらすじ

サラシャ=ヤロン王家の内乱終結、ジェードの鎖国まで。

メダルハンター外伝 金の章 前編

■登場人物

【勇者レティオルズ】

【神官騎士ラルマーン】

占いアルトレーダ】

【旅人ヒューゼラ】

【剣士ディオクレス】

神竜セドニア】

舞台

メダハンの世界観で、遥か未来

■あらすじ

■登場人物

【レティオルズ】

【マシルス】

ガーネット

【アリア】

【神官王ラルマーン】

【宮廷占術師アルトレーダ】

【剣聖ディオクレス】

舞台

■あらすじ

四つの塔

■登場人物

【グリン=グロウ=グルーネスト

【困り顔のジャフォール】

【メルベル=パッサー】

【】

【】

【グラン=グリュー=グルーネスト

【マカラ】

【ラクミ】

ミルク

【クレマ】

魔王ナイトラント】

【ディム=フローズムーン】

舞台

天まで届く巨塔に東西南北を囲まれた世界。

■あらすじ

賢者の石

■登場人物

【オーコ=クウォンジー】

通称イースタンクイーン。銃火器のエキスパート。お嬢様

ロングスカートの下に7つの魔銃「サムライ・ガンズ」を隠し持つ。

【ジェイク=L=バード】

テンガロンハットを目深にした刃物キチガイ

刃のつくものなら何でも扱える。自分の力量について来れる刀を探す。

【ラッシュ=ガンフィールド

寡黙でマッシブなバウンティハンター。オートマトン

動力が切れる前に永久機関を手に入れなければ、機能停止する。

機関車と併走できるくらいの馬力。

舞台

■あらすじ